Breakfast at Hell’s Kitchen
February 15, 2009
Last time we were there about a month ago, we couldn’t get in because there was a long line. I believe we got to the restaurant about 10:30am. A friend of ours told us to get there before 8am to beat the crowd. Last night we set our alarm clock and got up at 7am this morning. We were able to get to the restaurant a little before 8am, and there was no line, and no wait. Terry had Huevos Rancheros and I had Nearly-Classic Egg Benedict. Both dishes were excellent. I was tempted to try their Caramel-Pecan Roll, as a lot of people were ordering it. But I decided not to. It looked too big for one person. Well, maybe next time… Our server was friendly and attentive. All the servers were wearing pajamas. We thought that was cute.
Hell’s Kitchen
Phone: 612.332.4700
80 S 9th St.
Minneapolis, MN
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Hell’s Kitchen(ヘルズ・キッチン)で朝食を。。。
朝食 2009年2月15日
これまではバレンタインズデーを祝うのに、夕食をレストランでとることが多かったんだけれど、バレンタインズデーは人気のおる店は予約をとるのが難しく、店は混むし、サービス(時に食事の質も)が普段に比べてイマイチだったり、という苦い経験があることから、今回は翌朝の朝食で祝うことに。
で、行ってまいりました。
Hell’s Kitchen(ヘルズ・キッチン)、その名も、地獄のキッチン(笑)!
このレストラン、実は元旦に行ったんだけれど、その時は満員で泣く泣くあきらめた店。
今回は、“8時前に行きなさい”、という友人のアドバイスに従って、何と日曜日なのに、目覚まし時計で7時に起床して、わくわく出かける私達変な夫婦(笑)。
眠い目をこすってベッドを抜け出た甲斐あり、すんなり入れました。
私は、エッグ・ベネディクト、夫は、ウエボス・ランチェロス。
エッグ・ベネディクトはイングリッシュマフィンにハムとポーチされた半熟卵が乗り、バターがたっぷりのホランデーズソースがかかったもの。
ちなみに、ついてきたケチャップはホームメードだそう。
市販のものよりマイルドな味で悪くなかった。
ウエボス・ランチェロスはトルティーヤの上に、卵やらブラックビーンズやらいろいろ野菜やらトマトソースがのって、チーズやサワークリームがかかったメキシカンな朝食。
両方ともなかなかイケました。
店内は地下ということでちょっと暗め、デコレーションも店の名前にそって、赤と黒を基調とした、Hell(ヘル:地獄)風(笑)。
ちなみにこの店、なかなかユーモアがある。
私達が行った朝食時には、ウエイトレス・ウエイターは皆パジャマを着ていたり、店のひと壁一面には、こんな言葉が書いてあったり(下写真)。
NO SWEARING: 汚い言葉使用禁止
NO SMOKING: 喫煙禁止
NO WHINING: ぐずらないこと
NO COMPLAINING: 文句は言わないこと
NO SURLY ATTITUDE: 不機嫌な態度お断り
No Stingy Tipping: チップはけちらないこと
思わず、にやっとしてしまう(笑)。
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