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苺クリームのせオーツ麦ワッフル

前にも書いたと思いますが、最近は朝食にはあまり甘いものは食べないようにしています。

それでも時々ワッフルやらパンケーキやらが食べたいなあ、というときは、Whole Food(ホールフード)、つまり、全体食、できるだけ精製されてないものを取り入れるようにしています。

このワッフルも、白い小麦粉はほんのちょっとでほとんどは全粒粉、そして、オーツ麦。

砂糖はほんの少ししか入ってませんが、使った砂糖も、ほとんど精製されていない茶色いお砂糖を使っています。

出来上がりは、お店のふわふわワッフルとは違ってどちらかというとどっしりめですが、それは田舎風?素朴?な感じで、我が家は夫婦してこういうのを最近は好むようになってきています。

どうしてワッフルを作ろうと思ったか、というのは、実をいうとコレが理由。

ココナッツクリーム。

缶を開けたものがあって、その残りを使ってしまいたくって。

ココナッツクリーム、生クリームみたいに滑らかで、しかも満足なこってり濃厚さがあります。

個人的には生クリームより好きだったりします。

かなり脂肪分がありそうなので、決して健康食ではありませんが、時々はいいんです。

苺、実は最近よく買っています。

真冬真っただ中で、苺って、昭和に日本で育ったものにとっては変な感じがしなくもありません。

私が子供のころは、あの果物はあの季節、この野菜はこの季節のもの、というのがしっかり決まっていたものです。

多分今では、季節に関係なく、年中野菜・果物、スーパーに並ぶのでしょうね。

なぜか最近買うベリー類、すっごく甘いんです。

そして最近気に入っているのがコレ。

バーボンメープルシロップ。

バーボンを熟成された樽で仕込んだメープルシロップ。

ほのかなバーボン風味がイケます。

これが、写真用に作ったお皿です。

が、実際食べるときにはこんな風になってましたねえ(笑)。

良い週末をお送りください。

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